たつの市音楽協会6名の方による訪問演奏会をしていただきました。途中楽器紹介を交えながら、教科書で学ぶクラッシックを演奏してくださいました。生演奏を間近で聴けて誉田小の児童のみならず、我々職員にとっても、幸せな時間でした。当日の様子について、6/7(水)の神戸新聞に掲載していただきました。
HONDA Elementary School
たつの市音楽協会6名の方による訪問演奏会をしていただきました。途中楽器紹介を交えながら、教科書で学ぶクラッシックを演奏してくださいました。生演奏を間近で聴けて誉田小の児童のみならず、我々職員にとっても、幸せな時間でした。当日の様子について、6/7(水)の神戸新聞に掲載していただきました。
たつの市では市内すべての小・中学校に外国語指導助手(ALT)を派遣し、発達段階に応じて英語によるコミュニケーションを図る資質能力の育成を図るとともに、国際理解を深める英語教育の推進を図っています。
5/31(水)は、4月から本校に来てくださっていたトリ先生との最後の学習日、そして後任で来られるジーン先生との最初の学習日でした。
トリ先生、今までありがとうございました。先生との学習時間はとっても楽しかったです。休み時間も一緒に遊んでくださいましたね!
そして、ジーン先生、これからよろしくお願いします。もっともっと英語が好きになりたいです!
5/10(水)1年生が、2年生のおにいさん、おねえさんに案内してもらって校内を探検しました。昨年は案内してもらう側だった2年生は1年生に優しく声をかけながら案内することができ、1年間の成長を感じました。1年生にとっても楽しい活動となりました。
5月1日(月) 6年生と集会委員会が中心となって企画した「1年生を迎える会」が行われました。縦割り班で自己紹介を行った後、全体でゲーム(クイズ)を行いました。1年生を温かく迎えるとともに、2年生~6年生(特に6年生)にとっては、新学年になった自覚と責任感が高まったとてもいい会になりました。
4/18(火) 新聞報道等でも知っておられると思いますが、この日に全国学力・学習状況調査が実施され、本校の6年生が①教科に関する調査(国語・算数)②生活習慣や学習環境等に関する質問紙調査に臨みました。
4/17(月) 1年生にとって、小学校に入学して初めての給食でした。6年生が配膳と片付けのお手伝いをしてくれました。この日のメニューは、お赤飯・鶏肉のから揚げ・小松菜のかつお和え・芋団子の味噌汁・お祝いイチゴゼリーでした。みんなでおいしくいただきました。
4/17(月) この日は1年生にとっては小学校に入学して「初めて」の給食の日でしたが、2年生から6年生にとっても、「初めて」のセンター方式の給食の日でした。給食センターから大きなコンテナが配膳室に運ばれ、そこから当番の人が教室まで給食を運び、配膳を行いました。
新しい配膳方法にドキドキの1日でした。
給食配送車のお披露目(3月16日)
1年生が描いた絵をもとに、龍野北高校のデザイン科の生徒さんにデザインしていただいた給食配送車が完成し、誉田小学校にやってきました。
1年生は、自分が描いた絵が載っているので、みんなとても大喜びでした。来年からこの車で、北学校給食センターから給食が運ばれてきます。たくさん食べて大きくなってね。
6年生を送る会(3月14日)
3月14日、6年生を送る会が開かれました。5年生が中心となって各学年に呼びかけ、計画を進めてくれました。1・2・3年生が準備してくれた輪飾りをつけた6年生が、花のアーチをくぐって入場してきました。5年生たちが司会進行を務めています。
まずは、縦割り班ごとに分かれて「箱の中身はなんだろな」ゲームをしました。みんなが箱の中に手を入れて、5年生が用意した品物を手探りで当てていきました。いろんな手触りのものがあって、みんな楽しんでいました。次は「じゃんけん列車」です。みんなでじゃんけんをして、負けた人が勝った人の後ろに並んで、つながっていきます。最後には長い長い列が出来上がっていきました。
最後に、5年生が代表して6年生に今までのお礼を言った後、1~5年生で作った寄せ書きを渡しました。その後6年生からのお礼のあいさつや、各学年への手紙、そして、リコーダー奏があり、楽しい中にもしんみりとしたさみしさも残る会となりました。
6年生がいなくなるのは本当にさみしいものです。あと少しとなりましたが、みんなで過ごせる残り少ない日々を、大切にしていきたいものですね。5年生も、初めての全校行事でしたが、頑張っていました。みんなを動かす大変さも感じたようで、4月から、最上級生としてさらに磨きをかけていってくれることを楽しみにしています。
4年生が認知症サポーター養成講座を受講しました(3月9日)
たつの市社会福祉協議会の方と、ボランティアの方にお世話になり、4年生が「認知症サポーター養成講座」を受講しました。認知症とはどういった症状があるのか、また、寸劇を通してどういった接し方が大切なのか、わかりやすく教えていただきました。
最後に、受講者の証として、オレンジリボンをいただき、記念撮影をしました。やさしさと思いやり、そして、温かい目での見守りが大切であると感じました。